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大切にしていること

まは、SNSやネットで何でも調べられる時代。
けれど――
それを本当に“実践できる人”は、どれくらいいるでしょうか。

 

その場しのぎの知識ではなく、あるいは自己満足のおもてなしではなく

相手を大切に思う心やおもてなしこそ、相手の心に残るもの。

仕事でも家庭でも、信頼される人は 相手を心地よくできる人です。

 

テーブル高松では、そんな“信頼を生む所作” と”食卓の設え” を小笠原流礼法の心とともに伝えています。

テーブル高松の想いのかたち

礼をかたちに

小笠原流礼法 × 現代マナー

古来より受け継がれてきた所作の意味を、 現代の暮らしやビジネスに合うかたちで伝えています。

形式ではなく、相手を思う心から自然に生まれる礼を。

心を結ぶ食卓

美しい食卓に、心を添えて

見た目の美しさに、思いやりを重ねて。

食空間コーディネート協会 認定講師による実技指導。

映えだけではない、実際に家庭で役立つおもてなしの基本をしっかり学びます。

確かなビジネス感覚

礼儀を“学び”から“価値”へ

マナーは人の信頼を築く「見えない資産」

接遇経験20余年、外資系企業12年、200名規模のマネジメント経験、IT PMとしての経験も持ち、これまで約8万人の顧客満足度を向上させてきた経験をもとに、人と組織に「品格あるコミュニケーション」を提供し、企業のブランド価値を高めるお手伝いをいたします。


受講生の声

  • テーブルコーディネートの資格を取り、今は紅茶の勉強をしています!
    たくさんのことが幅広く学べ、視野がとても広がりました(H.Kさん・30代女性)
  • ずっと仕事ばかりしていたので文化的な学びをやりたいと思っていて、やっと出会えたという思いです(N.Qさん・60代女性)
  • マナーは縁がないと思ってたけど、ちょっと背すじを伸ばすだけで気持ちが変わった(K.Mさん・30代女性)
  • とにかく先生がフレンドリーで面白い人なので、通うのが楽しい(S.Fさん・20代女性)
  • まだまだ知らないことがあるんだなぁ と感じたし もっと勉強したいと思った(S.Kさん・30代女性、M.Kさん・40代女性)
  • 職場で印象がやわらかくなったと言われた(S.Sさん・30代女性)